英検1級はTOEIC換算で900点!すごさを比較して解説

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本記事の内容

  • 英検1級、TOEIC900のすごさ
  • 筆者が感じた英検1級、TOEIC900達成難易度
  • 英検1級取得のメリット

本記事の信頼性

ゆるゆる英語

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目次

英検1級のすごさをTOEIC900と比較!

英検1級結果
筆者の英検1級合格通知

日本国内で英語力の証明できる試験と言えばTOEICと英検があります。

他にもTOEFLとかもありますが、あくまで日本国内でって話にしておきます。

履歴書とかに書くときに箔がつくなぁって感じるのは人によりますが、

TOEIC900とか英検1級になるって思います。

バラツキもありますが、大体TOEIC900くらいから英検1級に挑戦出来ます。

なので、英検1級をTOEICに換算すると900点〜って感じです。

ただし、TOEIC900点を取れたから直ぐに英検1級受けて合格するか?と言われると違います。

今回は英検1級をTOEIC900と比較しながら、そのすごさを解説していきます。

TOEIC900のすごさ

まずTOEIC900点のすごさについて説明しますね。

TOEIC公式では860点以上をAランクと定義しています。

以下がAランクの定義です。

Non-Nativeとして十分なコミュニケーションができる

自己の経験の範囲内では、専門外の分野の話題に対しても十分な理解とふさわしい表現ができる。Native Speakerの域には一歩隔たりがあるとはいえ、語彙・文法・構文のいずれをも正確に把握し、流暢に駆使する能力を持っている。

https://www.iibc-global.org/library/default/toeic/official_data/lr/pdf/proficiency.pdf

流石Aランク。

英語がペラペラみたいな感じです。

実際にAランクになると社会的に高く評価されます。

TOEIC900というのは全体に対する割合としてはどのくらいなのでしょうか?

2021年10月の公開テストのデータを使ってグラフを作ってみました。

TOEIC受験者得点分布
2021年10月公開テストの得点分布

900点以上の人は上位3.9%です。

すごいです。

ちなみに、まだTOEICを受験したことが無い方向けに、ざっと点数を測定する方法を紹介します。

Santaアルク というアプリを使用して無料TOEIC診断テストを受けるだけです。

約10問の3分ほどのTOEICの問題を解くだけで予測スコアを出してくれます。

IPテスト950点、公式905点の私で以下のように905点と超高精度。
TOEIC診断ツールは色々ありますが、Santaアルクが一番です。

santa toeicテスト結果
santa TOEICテスト結果

英検1級のすごさ

英検1級のすごさ、公式の定義は以下。

大学上級程度

カギは英語の知識のみでなく、相手に伝える発信力と対話力。

世界で活躍出来る人材の英語力を証明します。

https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/about/

これもすごいです。

英検1級って世界で活躍出来ることを、協会から証明されているってわけです!

さらに英検1級の合格者って全受験者の割合に対してどれくらいなのか、調べてみました。

昔は協会もデータを公表していたので2010年~2013年のデータをグラフにしてみました。

英検1級合格者推移
英検1級志願者数・合格者数・合格率推移

合計受験者数105,447人に対し英検1級合格者は10,187人。

合格率は9.7%と約10%です。

英検の場合、合否判定のテストのため、TOEICみたいにスコアを測るために誰もが受けるというものではありません。

おそらく、多くは英検準1級(TOEIC800前後)以上のレベルの人たちです。

その10%しか受からない。

英検1級すごいです。

英検1級取得者の年収もすごい

英検各級の取得者年収
英検各級の年収比較(協会調べ)

N=309
年収0と年収3000万以上を除く

結論ですが、50代の英検1級取得者の平均年収は1114万円だそうです。

2016年に協会が英ナビに登録している40代~50代合計309人を対象に調査した結果が上のグラフとのことです。

すごいですね。

ただし、協会の意図もあるデータかもしれないので、そのまま受け止めるのは少々危険かも。

詳しくは以下の記事。

>>英検1級取得者の年収1100万円?について詳しく調査してみた

CEFRでTOEIC900と英検1級のすごさを比較

CEFRというヨーロッパで使われている言語レベルの規格があります。

それに、各試験レベルを準拠させた表が以下です。

CEFRと各テストの換算表
CEFRと各テストのスコア比較表

この比較表を見ると、TOEIC900と英検1級は同じくらいのレベルです。

なので英検1級はTOEIC換算で900点という私の感覚は間違っていません。

詳しくは以下の記事。

>>CEFRセファール・CSEスコア?英検1級 準1級について解説【4技能総合テスト】

英検1級のブランドは就職や転職などで威力を発揮

就職や転職の時のエージェントや人事の反応ってどうなんでしょうか。

私の経験だと英検1級を持っているというと「英語が出来る人」って認識されることが多いですね。

英検1級のブランドの威力はやっぱりあります。

TOEIC900よりも英検1級のほうが圧倒的に威力があります。

エージェントの多くは4技能が要求される英検1級を持っている⇒英語が出来る・話せるという感じみたいです。

英検1級を持って転職エージェントに登録するとかなり好待遇の条件が提示されたりします。

>>英検1級 持ってると得!取得後のキャリア・外資系転職・仕事・副業

でTOEIC900, 英検1級結局どっちが難しい?どっちがすごいの?

TOEICスコアシート

ここからは私の主観での意見であります。

結論ですが、圧倒的に英検1級です。

私はTOEIC905点を2015年に取得しました。

905点取得後に英検1級の過去問を買ってみて解いてみましたが、単語問題は全くわからなかったです。

25問中、3-5問正解を当てたってレベルです。当然「当てた」なんで自信をもって回答したわけでは無い。。。

長文だって読めるという状況ではありませんでした。

TOEIC900取得後に1年間コツコツ英検1級の勉強をし続けて何とか合格することができました。

>>【英検1級の勉強時間・スケジュール】純ジャパ合格体験記

では英検1級とTOEIC900何が違うんでしょうか。

ちょっと詳しく説明してみます。

TOEIC(L & R)の難易度

TOEIC(ここではL &Rとします)の特徴は以下。

  1. リスニングとリーディングのみ
  2. 単語4000個くらいでTOEIC900達成可能
  3. スピード重視で問題の難易度自体は高くない

1. リスニングとリーディンのみ

これはL&Rとしているので当たり前です。

リスニングとリーディングのみですから、勉強しないといけない範囲は狭いです。

2. 単語4000個くらいでTOEIC900達成可能

TOEIC900達成のために覚えないといけない単語数は諸説ありますが、4000個くらいだと思います。

中には5000って方もいます。

いずれにしても、高校3年間で習う英単語+αって感じなんです。

このαがいわゆるビジネス英語。

でも、このビジネス英語は和製英語になっていたりしているので、意外と覚えるのは負担じゃないんです。

集中して勉強すれば2-3ケ月で覚えることも可能です。

3. スピード重視で問題の難易度自体は難しくない

TOEICはスピード重視。

特にリーディングは忙しい。

英語力も必要ですが、情報処理力も問われるテストです。

ただ、問題の難易度一つ一つは高くないんです。

凄く標準的な問題です。リーディングもややこしい内容が結構ありますが、文章自体は素直なんですよね。

知識の量はそれほど必要ないので、大量の問題を解く訓練だけで900点は意外といけます。

私も大量の問題を解くため、以下の記事のように日本の公式問題集だけでなく韓国の公式問題集まで購入して勉強しました。

解きまくればスピードに慣れるのはそんな難しくないんです。

情報処理能力のほうが重要なので正直10代~20代のほうが伸びしろがあると思います。

>>TOEIC900点を狙え!韓国のETS公式問題集(既出問題)はコスパ最高!

英検1級の難易度

英検1級の特徴は以下。

  1. ライティング、スピーキングも必要
  2. 合格するには少なくとも10000語は英単語を覚えないといけない
  3. 問題の難易度も高い

1. ライティング、スピーキングも必要

TOEICはリスニングとリーディングのみ。

英検1級はライティングとスピーキングも必要になります。

ライティングは200-240語でエッセイ(小論文)を書かないといけないです。

こんな問題が出題されます。

ちなみにリンク先は私の本エッセイの回答例(実際に受験して書きました)です。

Should democratic nations actively promote the spread of democracy to nondemocratic nations?

英検1級 2016年2回英作文課題

日本語だと、「民主主義国家は非民主主義国家への民主主義の普及を積極的に促進すべきでしょうか?」です。

日本語で書くのも結構難しい課題です。

これを英語で書くんです。

ちなみに以下が私が実際に試験の時に書いた英作文。

こんなの書かないといけないのです。

しかも25分くらいで書かないといけない。。。

   Some people say that democratic nations are not good for peace and stability because of the recent democratic movement and chaos called Arab spring. However, I think democratic is quite beneficial for citizens and should be promoted to nondemocratic nations for the following three reasons. 

   The first reason is that democratic nations have been more prosperous than nondemocratic nations historically. For the past several decades, democratic countries have been prosperous and most people living there could pursue their happiness. On the other hand, people in non democratic countries have been struggling in their lives. 

   The second reason is that democratic nations can avoid conflicts in their countries and that results in their stability. Democracy can make their nationals choose what they want to by using selection. As a result, people wisely unite themselves. However, in nondemocratic nations, people tend to decide depending on powers and weapons. That results in conflicts. 

   The third reason is that in non democratic nations, dictators dominate a country’s wealth. For example, in North Korea, a leader exploits his citizens and people have been suffering from severe food shortages for a long time. In order to make the people happy, dictatorship should be eliminated. 

   For the three reasons mentioned above I think we can say with confidence that democracy should be promoted to be spread to non-democratic countries as much as possible.

しかもこんだけ立派な感じに書いていますが、得点は676/850でした。

8割くらいしか取れていません。

難易度は高いです。

スピーキングは社会的なテーマに対し2分間のスピーチが必要です。

例えば、「宇宙開発は賛成・反対?」というお題で英語で理由を2つ作って2分以内でスピーチしてくださいって言われてできますか?

これも日本語でも結構難しいですね。

ということで、ライティング・スピーキング(スピーチ)のある英検1級はTOEICよりかなり難易度が高いと言えます。

しかもスピーチの後は、英語で質疑応答があり、相手の質問に対し論理的に解答しなければなりません。

これを聞いて、英検1級に向けた勉強するのをあきらめようと思う人もいるかもしれません。

でも大丈夫です。

このエッセイとスピーチは内容が似通っているので、エッセイの勉強がスピーチの勉強にもなります。

エッセイの勉強を繰り返すことでスピーチ力が身につきます。

質疑応答に関しては先ほど紹介したイングリッシュベルのようなオンライン英会話を使えば十分対応可能です。

と言ってもかなり勉強しなければなりません。

当然、TOEICよりも負担は大きいです。

英検1級のライティングとスピーキング対策について、以下のページにそれぞれ詳しく説明させていただいてます。

ライティングに関しては現実的な戦略とテンプレートを解説しています。

私以外の方にも試験で使っていただいており、以下のように効果を感じていただいています。

ツイッターコメント
ツイッターコメント

>>英検1級エッセイ・ライティング 文字数調整可能な万能テンプレート

>>英検1級2次試験スピーキング独学での突破テクニック・コツまとめ

さらに、私が英検1級の練習で作成した英作文集(オリジナルネタあり)を以下にまとめました。

40本以上あります。

私はこれを使って、エッセイと2次試験スピーチをクリアしました。

>>英検1級エッセイ サンプル集(スピーチにも使えます)

2. 英検1級合格には少なくとも10000語の英単語が必要

単語量

英検1級の最初に現れる鬼畜ポイントがこれ。

英単語なんです。

この英単語問題は、1次試験の一番最初の問題です。

25問の単語、熟語問題なんですが、これが難しい。

大学受験で出会うことが無い単語のオンパレードです。

英検1級を受けてみようかなって思った人の多くが、この単語問題で挫折します。

ちょっと例えを上げると、悪化させるって英語で

worsenって言います。

このレベルなら大学入試で見たかなってレベル。

でも英検1級だと、aggravate, exacerbateさらに自動詞のdeteriorateも覚えてないといけないです。

この3つの単語なんて多くの方が見たことないって感じだと思います。

このような単語を追加で6000語くらい覚えないといけないわけです。

これが、一番キツイところです。

ちなみになんですが、私の英単語能力は英検級取得者としては、それほど高くなくて大体10000語レベル。

このくらいですと英単語問題の25問中15-18問くらいを正解できます。

はい。実は10000語覚えても満点は取れません。

究極の英単語カバー率

上のグラフはアルク社の究極の英単語シリーズで採用されている12000語の単語リストsvlが英検1級の語彙問題(過去問3回分)をどれだけカバーしているかを示しています。

レベル12が一番難しいです。

見てもらうと分かりますが、英検1級の語彙問題の多くはレベル10から12が出題されております。

さらに言うと、カバーできていない単語が35%(該当なし)もあります。

つまり究極の英単語シリーズ1~4にある1.2万語を全て完璧に暗記しても、語彙問題の65%しかカバーできません。

それくらい語彙問題で満点を取るのは大変なんです。

ただ、10000語くらい覚えていれば、単語問題は結構間違えますが、長文問題は満点取れます。

長文の文章中の単語は、語彙問題から比べると大分簡単です(1万語レベル)。

そうすれば、他の項目の出来具合にもよりますが、合格の目安8割を超えることは可能です。

逆に単語問題を25問満点目指すってなると少なくとも15000語は暗記しないといけないはずです。

英検1級単語問題について詳しくは以下のページをご覧ください。

>>英検1級 語彙問題対策 合格に必要な単語数は1万語 !覚え方解説

3. 問題の難易度も高い

英検1級は問題の難易度も高いです。

TOEICみたいな意地悪い引っ掛けとかは無いんですが、ちゃんと文章を理解したか?を聞いてきます。

リスニングもPart2のように科学や社会に対する記事を聞いて、回答する問題もあります。

ビジネスの場面に限定されるTOEICとは違いアカデミックな感じです。

ですが、以下のページに記載されているくらいしっかり勉強しておけば大丈夫です。

>>英検1級長文リーディングは満点可能!参考書と対策・テクニック解説

英検1級取得のメリットは何か

英検1級2次試験結果

ということで、圧倒的に英検1級のほうがTOEIC900より難しくなると思います。

ここまで言っちゃうと英検1級は難しいし勉強するのは大変だって思う人が多いですよね。

確かに英検1級は勉強が大変です。

特に社会人の方は勉強時間の確保も大変ですし、体が疲れている中で膨大な英単語を覚えるのは本当に辛いです。

私が英検1級の準備をした時も、以下のようなスケジュールでしたので本当に体力的にきつかったです。

>>純ジャパ サラリーマン独学英検1級勉強スケジュール・勉強時間

では、そこまでして英語を勉強して英検1級を取得するメリットは何なのでしょうか。

代表的なものは以下。

  1. 単純に英検1級の勉強は楽しい
  2. 英語が凄い人とみなされる(海外での仕事ができる)
  3. センター試験免除、大学の単位免除
  4. 通訳案内士の英語の筆記試験免除
  5. 海外の情報を入手できる
  6. 洋書もスラスラ読める
  7. 英語上級者として自信がつく

1. 単純に英検1級の勉強は楽しい

英検1級は合格するのが難しく勉強は大変。

でも英検1級は凄く面白い試験です。

リーディングの文章は科学や社会についての記事で、非常に興味深い内容が多いです。

TOEICは全てがフィクションで、無駄に複雑なメールやレジュメを読み続けなければなりません。

英検1級は違います、普通に使われている生の英語なんです。

英検1級を勉強することで英語以外の学びが必ずあります。

2. 英検1級を取っていると英語が凄い人とみなされる

就職・転職の項目でも書きましたが、やはり英検1級はインパクトがあります。

英検1級のブランド力は国内では最強です。

英検1級を持っていると言えば、「英語が出来る!」という威光はすさまじいです。

私も英検1級を持っていたおかげで海外に度々出張に行っています。

海外で仕事をすると、単に仕事のスキルが身に付くだけでなく、その国の文化を知ること出来ます。

見分が深まりますし、視野が広くなりますね。

3. センター試験免除、大学の単位免除

英検準1級以上を取得していれば、一部の大学ではセンター試験免除(満点扱い)になります。

私の大学(某国立大学)では英検準1級以上で、大学の英語の単位が免除になっていました。

英検準1級で上記は達成できるので、英検1級はオーバースペックすぎるくらいです。

4. 通訳案内士の英語の筆記試験免除

英検1級を取得していると、語学系唯一の国家資格である、通訳案内士の筆記試験を免除できます。

具体的には以下の1~4のどれかを持っていれば英語の筆記試験を免除できます。

  1. 実用英語検定1級取得者
  2. TOEIC L&R 900以上
  3. TOEIC Speaking test 160以上
  4. TOEIC Writing test 170以上

この中で、英検1級は有効期限無しの資格なので一生モノ。

TOEICも実は有効期限はアリません(認定書の発行起源はある)。

ただ、多くの企業は6ヶ月以内に受験したモノみたいに期限を求めている事が多いです。

5. 海外の情報を入手できる

英検1級の単語力・長文読解力があれば海外の情報を直で入手できます。

これは、情報化社会の中で一番のメリットだと思っています。

日本はアメリカの後追い社会です。

アメリカの情報を英語で入手していれば世の中がどうなっていくのか、およそ分かるようになります。

私も普段は以下のような英字新聞を常に読んで海外の動向を把握するようにしています。

>>【英検1級】英語上級者向け無料で読める英字新聞・雑誌まとめ

6. 洋書もスラスラ読める

英検1級に合格すれば以下のページに書かれている程度の洋書であればスラスラ読めるようになります。

英語で洋書を読んで、感動して涙するって日本人にとってはかなりスゴイですよね。

>>英検1級・英検準1級に洋書による多読は必要か?

7. 英語上級者として自信がつく

英検1級は国内最高峰の英語試験。

英検準1級以上の受験者の上位10%しか合格できません。

英検1級を取得できれば、英字新聞も読みこなし、英語で社会について自分の意見を言うことができるようになれます。

ここまで出来れば、日本の中では英語上級者です。

すごく自分に自信を持つことができます。

英語を軸にしたキャリアの形成も出来るようになるでしょう。

この自信こそ先が見えない世の中で、自分の人生を支えてくれます。

英語力で人生を変えることが出来ます。

>>TOEIC900点で人生変わる!900点ホルダーが価値・メリットを解説

まとめ

英検1級はTOEICで換算すると900点くらいです。

が、TOEIC900点を取ってからある程度勉強しないと合格できない難易度の高い資格です。

その分社会的評価も高く、取得後のメリットは多いです。

当サイトでは英検1級の勉強法を詳しく解説しています。

ライティングには特に力を入れており、私が書いたライティングを全て公開しております。

ライティングの書き方、オンライン添削サービスの体験記など詳細をまとめています。

最近では読者の方が独学で英検1級に合格しております。

皆様の英語学習の参考になりましたら、幸いです。

英検ライティング添削Navi

英検ライティング添削Naviは英検の各級に対応している添削サービスを紹介するツール。
質問に答えていくだけで、適切な添削サービスが分かります。

英検面接オンラインスクールNavi

英検の面接に対応しているオンライン英会話スクールを紹介するツール。
質問に答えていくだけで、適切なオンラインスクールが分かります。

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